田花キキのうんぬん

IQ5000作品好きな人だけのページ




IQ5000の作品を観た事ない人には意味のないページです。
架空の人物や架空の国や架空の民族がいっぱい出てきます。
本気で読んで欲しくないため、文字を小さくしました。お許しください。

マンスリー•ミライ編集長田花キキのうんぬん

取り扱い問題数はただいま18
(読まれたかどうかの指標としてください)

1:黄砂は人災

万里の長城を作るため、沢山の石を切り出し、大きな砂漠が出来てしまった。
そして、そこから黄砂が飛んで来る。しかも、途中の様々な有害物質を含んで。

あれは、人災だな。

2:温暖化は寒冷化

地球は本当にくすしく創られている。
太陽からの距離、月とのバランスによる傾き。
太陽の周りを回る公転スピード。
自転スピード。
磁場による皮膜。
大気による皮膜。
全てが絶妙なバランスによって、生物が生きる環境を保っている。
そんな中、人類による温暖化は、バランスを崩してしまう。
バランスを保つように創られている地球は、勿論、寒冷化するだろう。
温暖化し続ければ、寒冷化も進む。

これは、自然の理だな。

3:風評被害の風評被害

世には、風評被害という微妙な言葉が横行する。
風評により誰が被害を被るのか?
何がその被害の原因なのか?
何がその被害の弁償をしてくれるのか?
風評被害による被害者は、誰にその弁償をしてもらうべきかを考え、
風評被害はないと安心する者は、その基準を一体誰が出して、誰が責任を持つのかを考る。
風評被害のサークルから抜け出さなくては。
これは、罠だな。

4:スポーツは戦争か?

戦争で負けると、富を失い、土地を失う。
歴史を失い、その国や民族の血のにじむような努力も失われる。
家族も友達も、失う。

戦争はいけないが、スポーツで勝つ事は、良しとされる。
そう教え込まれる。
その為の、精神修行、血のにじむような努力。
勝てば栄光と、名声と、富が手に入る。

しかし、負ける人のほうが多い。
負けた人は、努力した時間や労力を無駄にしたのか?
いい思い出で終る。青春だったと、話す。

人生の沢山の時間を失い、血のにじむような努力も失い、
ややもすれば友情をも失いかねない。
自尊心を失う人も居る。
勿論そうではない人も居る。

スポーツは個人レベルでの戦争ではないのか?
戦争はダメだが、個人レベルの戦争ならいいのか?

楽しむためのスポーツにとどめる事が出来ればいいのに、と思う。
健康維持やストレス発散のスポーツは気持ちがいい。

勝たなくてはならないという論理は、何かをゆがめてしまう。

この文章は皆から、また反感買うな。

これは、飛び過ぎだな。

5:ジパにしかない、記者クラブ

ジパにしかない記者クラブ。
事件や政治の記事は記者クラブを通してでないと書けないなんて…。
記者クラブを解散させると言った、大沢代表(インテリジェンス・シャドーに出てます)は、
新聞やマスコミに叩かれ続けるだろう。
新聞やマスコミが権力を持つのはおかしい。
ああ、こんな事を書くと、またマンスリー•ミライの発刊が遅れる!

これは、権力だな。

6:エコCARはエコかー?

エコCARと呼ばれる車。
ハイブリッド車など、燃費が凄くいい。
欲しいな。
いや、待てよ。
エコCARのエンジンには、レアメタルが使われている。
レアメタル、希土類。
なぜレアで、希なのか?
広大な土地から、ほんの少ししか取れないから。
チャイミン国や、ペイセンで産出されるのだが…。
広大な土地を溶液で溶かして、取り出すのだとか…。
その後は、草木の生えない、荒れ果てた土地となるんだとか…。

エコは、一体だれにとってエコなのだ?
そのエコによって、大自然は消えて行く。

これは、罠だな。

7:信心深いジパ国?

ジパ国の繁華街を歩くと、沢山のカーネーション。
母の日だという。
母の日はもともと、古代ギリシャで行われた、母親を崇拝する風習に由来する祭り。
神々の偉大なる母キュベレもしくはレアのための葬式を伴う、母親崇拝。
宗教行事なのである。
しかし、そんな事を言うと、
「いやいや、母親に感謝する日なんだ!」
と、言われる。冷たい目線で。
うーん、母親に感謝するなら、毎日すべきじゃないかな。
一年に一度は少なすぎないか?と思うのは私だけだろうか?
これは、カーネーションを売るための商業的な策略か?
信仰と商売と感謝をごちゃ混ぜにするジパ国。
まぁ、いいんじゃない?という意見が横行するジパ国。
よくないんじゃない?

これは、ご都合主義だな。

8:人の心は何にもまして不実であり、必死になる。

ジパ国オーサカの知事と、様々な記者達の討論会ユーチューブを見たことがあるだろうか?
知事の理路整然とした論理に、反駁出来ず、シドロモドする記者やメディアの代表達。
自分たちの益を優先するがため、必死になり、それが露見する。
今まではそれでも、新聞やマスメディアはうまく編集し、自分たちの思うように報道して来た。
しかし、現代では、インターネットの発達により、国民はだまされにくくなって来た。
これは、知事を応援する話ではなく、人の不実さや必死さは、人の誠実さに負けるという事例。

国民が国民に立ち上がる時代となって来た。

これは、対処しにくい時代の象徴だな。

9:献血は無料、輸血は高額。

献血カーが駅に到着。血液型で○型がたりませんとういプラカード。
献血すると、雨とかドリンクを貰えるという。
輸血治療はとても高額。

なんか、おかしくないか?
どこに、輸血による手術の費用が吸い取られているんだ?

ちなみに、ヨーロッパでは、無輸血治療がメインとなっている。
血漿増量剤をつかったりすればコストも抑えられ、しかも安全性がはるかに高い。
輸血による手術は殆ど無輸血手術で行える。
なのに、なぜジパ国では今なお献血が必要なのか?

ちなみに、高名な医者は、息子の手術では輸血させない。
後の副作用や安全性に不安をもっているから。

経済的な効果を求めた基盤によって、医療科学を勧めている疑いがある。

あっ、またこれでは、ジパの医学会から反発を食らうな。

これは、罠だな。

10:何処の国の放送?

ジパ国での民間放送テレビは、最近面白くない。なぜ?
こいういう場合、番組をつくる出資金の出元を探ればわかる。

探れば探るほど、納得がいく。

これ以上、書けないのは面目ない。

これは、侵略だな。

11:賭け事

ジパ国には沢山の賭け事、もうけ事が溢れている。
娯楽産業として名前を変えているものや、ドリームと銘打つものまで。
宣伝では、大抵勝った時の幸福感をあらわすものがおおい。
勝てば、大金が舞い込み、幸せになれると思わせられる。
そして、沢山の人が、その希望に邁進する。

沢山の負けの上にたつ勝利を味わうため。
沢山の時間を費やしたり、沢山の無駄な希望を見たり。

こんな事を言うと「それは人の勝手だろ!」「ワクワクするからいいだろ!」
なんて言われ、話にされない。

しかし、その産業で儲かったお金どこに行くのか?
(大抵海外へ流れる。チャイミン国やペイセンやカンコーなど)
なにに使われるのか?
お金儲けに邁進して、負けた時、自分の精神態度や周りへの影響はどうなのか?

なんだかいっぱい考えるべき事があげられる。

でも邁進する。

これは、ジパ国皆がチャムをかけられているかもしれない。
確かにお金がなければとても困るが、お金が幸せの度量ではない。
なのに、なぜそこに邁進するのだろう。
更なる調査をしなければならない。

これは、拝金主義だな。

12:微妙な話

人が亡くなると、葬式がある。
沢山の人がやって来る場合もあるが、そうでない場合もある。
特に、長い間連れ添って来た相手が亡くなったとき、残された人の悲しみと落胆はみるに耐えない。
なんて話しかけたらいいのか。
なんて慰めてあげればいいのか。

話が変わるが、様々な式や呪文やお経にお金が飛んでいく。
そう言うと、「慰めてもらえるのだから、いいだろう。」とか、
「人の勝手だ」「我が家の宗教だ」とかいわれ、話し合いにならない。
でも、なんかおかしい気がする。

旦那が死んだら、その婦人はやもめとなる。
やもめから、様々な式等のためのお金をとるのか?
何かを唱えたり、何かの式をしたりでお金を取る…なんでかな?
「最後の最後だからお金をかけた式をするのさ」という人も居る。
人の死はそう言うものなのか?

一家の大黒柱を失ったその婦人からお金を受け取れないと思うのは私だけかな。
逆に少しでも渡してあげたいと思う。
式は簡素でいいから、残った人達をしっかり見守りたいと思う。

私の良心が微妙なのかもしれない。これは、由々しき事か?
確かに、残された人にとって、亡くなった人は心の支えとなってくれるだろう。
それでも。

微妙な気分になる。
死後の世界を信じているからか?
死後の世界は実際あるのだろうか?
その考えや哲学や宗教はとても多い。
聖書では、死後は何の意識も何の企ても何の感情もないと書かれているが…

世の中には昔から、様々な方法で庶民からお金を巻き上げている。
お金をもらうために一生懸命働き、
そして、様々な式や、効果があるのかないのかはっきりしないお経などにお金を払う。

なんか、釈然としない。
もっと、研究していかなくては。

あー、この辺を書くと、様々な宗教組織から反発を食らうな。

これは、陰謀だな。

13:真っ赤なダニ

この時期、4月〜7月の時期に発生する真っ赤なダニ。
コンクリートの壁や、車のボンネットなどに大量発生。
気持ち悪い。
節足動物なので、刺したり、噛んだりしそう。
害虫だ!と思い、駆除する。

しかし、この真っ赤なダニは、タカラダニと言うダニ。
主に、花粉を食べるそうだ。

見た目と、ダニと言う先入観で、害虫と見なしてしまう。
そのダニのお陰で、細かい花粉が片付けられていく。
真っ赤な掃除屋さん。

でも、気持ちが悪い。

これは、生理学的な分野だな。

14:○○ラーメンの秘密

○○ラーメンは美味い!
最初は味が薄く、なんか頼りない感じがする。
しかし、3度食べると病みつきになると言う。
確かに!3度目で初めて分かる、この美味さ!
白菜が美味い!ダシが美味い!麺が美味い!

しかし、こんなに薄いダシが、なぜこんなに美味いのか?

知り合いに、食べた味は、大抵復元出来ると言う人がいる。
彼に○○ラーメンを食べてもらったら、意外な答えが返って来た。

あれはダシに、犬を使っていますね。

これは、美味いが喰えない話だな。

15:中○生自○問題

いじめた学生達の親が警察所長だったり、PTA会長だったりすると、
問題そのものを隠蔽したりするし、マスメディアも報道しにくいだろうな。

これは、リアルな話だな。

16:阪○大○災

当時から一部の人には話していたが…
世界を牛耳るアメリア合衆国の会社、ベク○ル社。
明○大橋も手がけたが、最終岩盤を掘削する際、
ベク○ル社の神戸に住む家族達は一斉に全員帰国した。
そして、大○災。

様々なジパ国の海に、掘削し、水素○弾を仕掛けていると言う噂。
地○号みたいな名前の掘削船に気をつけろ!

これ以上書けない。

これは、人災だな。

17:下関条約

チャイミン国からジパ国が、チャイミン国の従属国を解放した条約。
しかし、今の世界は当時の正義や正当性は関係ないのだろう。
自国が尊ばれれば良い時代。
自分が尊ばれれば良い時代。

賢明な方は深読みしてください。

これは、末期だな。

18:クリスマス

イエス・キリストが生まれた日とされている。
しかし、聖書には正確な日にちは記されていない。
ベツレヘムで羊飼い達が夜野原に居たり、馬小屋で泊まったり出来るのは、10月くらいまで。
12月や1月は極寒の地となる。
イエスはご自分の死を記念する事は命じられたが、ご自分の誕生日は…

ちなみに、クリスマスは中世ローマ時代から。
農耕神サトゥヌルスの祭りと太陽神ミトラをたたえる祭りを取り入れる為だったとか。

ちなみに、誕生日を祝う事は聖書では良くない例としてしか取り上げられていない。

ちなみに、ツリーのてっぺんにある☆は、占星術者達を導き、イエスを殺させようとした☆。

じゃあ、何の習慣なんだ?

これは、陰謀だな。



日々更新される、田花キキのうんぬん。お楽しみください。もしくはお怒りください。